2014年5月20日火曜日

KARAは韓流スターのsuper girl!!


KARA  "SUPER GIRL"



2012/2/18-19 "KARASIA"

曲順
1STEP
2Wanna
3Jumping
4몰래몰래(モンレモンレ、こっそりとこっそりと)
5Umbrella
6Binks
7Date
8With
9나는...ing(私は...Ing)
10Wait
11白日夢(ギュリ ソロ)
12Super Star(スンヨン ソロ)
13Beat It (ニコルソロ、マイケルジャクソン『Beat It』のカバー)
14Secret Love(ハラ ソロ)
15Lupin
16Let it go
17Break It(18日(土)限定)
18Umbrella+이게뭐야 (これは何なの)ジヨンAcoustic Ver.(ジヨン ソロ)
19Wanna Do(ジヨン ソロ)
20Guilty(スンヨン ソロ)
21L.O.V.E+サルサダンス(ハラ ソロ)
22Lost(ニコル ソロ)
23Maria(ギュリ ソロ)
24Super Girl(Norazo『Superman』の替え歌
25Lonely
26Winter Magic
27Honey
28ジェットコースターラブ
29Dear Kamilia(今、贈りたい「ありがとう」の韓国版)
30My Darling
31Mr.
アンコール
曲順
1Pretty Girl
2Girls Be Ambitious
3Rock U

2014年5月19日月曜日

2011/6/11 KARA復帰ファンミ 「永遠に5人でいることを誓います!」











■KARA、涙のファンミ「永遠に5人でいることを誓います」(『スポーツ朝鮮』)

ガールズグループKARAが‘つぐないの涙’を流した。

KARAは、6/11午後6時、ソウル蚕室室内体育館でファンミーティング「今伝えたい言葉…」を開催した。この日メンバーたちは、これまでファンにいいたかった言葉を伝えて、涙をこぼした。

ハラは「この5カ月間、メンバーたちどうし、あらゆる困難を経験しました。何よりつらかったのは、ファンの皆さんの前にまた立つことができるか分からない中で、待たなければならないことでした。誤解があった分だけ、たくさんの対話を通して誤解を解いたし、お互いの心もわかるようになりました」と明らかにした。

ジヨンは「今日(11日)を迎えるため、私たちも所属社も皆、たくさん悩み、努力をしました。活動できなかった期間も、5人の間には、変わらない愛情と激励と応援がありました」と伝えた。

スンヨンは「皆さんの変わらない愛と応援があったので、私たちはまた集まることができました。それは永遠にお返しし続けるべきご恩であり、心の深い所に刻んでおきます」といい、ニコルは「ファンの方々とお会いするたびに、すべての瞬間を心にとどめておけるようにベストを尽くします」と話した。

ギュリは「KARAのホントの新しいスタートは今日。これから、いちだんと強くなったKARAが見られることでしょう。これからは良い姿だけをお見せしたいです。もっと頑張ります。今のこの心を忘れずに、一生懸命頑張ります」と誓いを立てた。

そしてKARAは、「永遠に5人でいることを誓います!」と涙をこぼした。

この日、ファンミーティングは、チーム解体危機を迎えた時から今まで、メンバーたちを信じて待ってくれたファンのために無料で開催され、カミリア(KARA公式ファンクラブ)会員に参加優先権が与えられた。総勢1万人あまりが参加する中、KARAは『ミスター』『ジャンピン』など8曲をライブで披露。特に日本で売り出したシングル『ジェットコースターラブ』の舞台を初公開して、目を引いた。

いっぽう、今回のファンミーティングは、日本でも83カ所84スクリーンで同時生中継され、大きな関心を集めた。日本ファンは約2万人が劇場を訪れて、KARAのファンミーティングを観覧。現地メディアも「KARAが11日、ファンミーティングを開催、活動再開を知らせた」と大々的に報道した。







■KARA、感動ファンミ「私たちは幸せな人」、涙ぽろぽろ(『経済トゥデイ』)

ガールズグループKARAが、公式ファンミーティングで、こらえきれず涙を流した。

KARAは6/11午後6時、ソウル蚕室室内体育館で2度目の韓国公式ファンミーティング「今伝えたい言葉…」を無料開始し、困難だった時期にも自分たちを待っていてくれた、ファンに感謝の心を表した。

『ジャンピン』と『ミスター』を続けて歌い、熱狂的な初舞台を終えたKARAは、その後のトークで、この期間の心の苦労と、ファンに向けた謝罪の思い、感謝の思いを打ち明けた。チーム解体危機に打ち勝って初めて持ったファンミーティングの場として、彼女らは最初から涙を見せた。

リーダーのギュリは「前だけを見て駆けてきてみたら、メンバーたちどうしで話す時間も少なかった。このたびのことがきっかけとなって、話もたくさんしたし、結局は一つの心であるということを悟るようになりました」と最初に話した。

続いて、末っ子のジヨンは「何よりカミリアの存在があったことが力になりました。皆さんがどれほど大切であるかを悟った時間でした」とファンに感謝の心を示し、スンヨンは「ファンの心を傷つけてしまったことが、あまりにも申し訳ありません。これからは、KARAファンという名前が決して恥ずかしくないように努力します」と泣きながら話した。

その後、KARAは『Wait』、『ルパン』の熱狂的な舞台をはじめ、『ジェットコースターラブ』、『今伝えたい言葉』の韓国語バージョンを初めて歌って会場を熱くし、「ハッピーニュース」、「ファンアンケートイベント」などを通して盛りだくさんの姿を披露した。

特に、「KARAに伝えたい言葉」イベントで、ファンクラブ「カミリア」が映像メッセージを通して、再び帰ってきたKARAを応援するメッセージを伝えたため、これを見たKARAのメンバーたちが、もう一度、感動の涙をぽろぽろとこぼすこととなった。

ハラは「今日、このように5人のメンバーが、カミリアの前で再びステージをお見せできて本当に嬉しいです。すっごくカッコイイ姿をお見せするつもりなので、特別な言葉は必要がないだろうと思います」といいながら涙を流した。

スンヨンも涙ぐみながら、「『KARAのファン活動は本当にスペクタクルだ』というコメントを見ました。それでも終わりがよくなって嬉しいです」と本音を吐露し、ニコルは「皆さんもとてもつらかったのに、申し訳ありません。これからもっと頑張ります」と誓いを立てた。

最後にジヨンは「つらいことがある時に信じられる人が誰がいるか、と思ったけれど、皆さんがいてくれて、私は本当に幸せな人です」といって大泣きした。

KARAの涙に、観衆席からは「泣かないで」というファンの喚声がしきりに送られ、熱烈なファンたちは一緒に涙をこぼすなど、KARAに向かう強い愛情をみせた。

ファンミーティングを通して真のスタートを知らせたKARAは、来る6/29、4番目のシングル『Go Go サマー』を発表し、日本活動に向かう計画だ。







ソシの"Pretty Girl"


興味ある人、あんまりいないかもしれませんが。





ソニ、めっちゃ上手い!



KARA 神戸ファイナル "今、贈りたい ありがとう"



何度見てもつらいですね。



歌の紹介後に暗転。


KARAの5人に分かるよう、

このメッセージボードのみにライト。




「ALL STAFF」が泣かせます。




スタッフは知ってたんだろうな、本当に最後だって。

カミリアだけでなく、スタッフにもとても愛されたんだと思います。



立ち位置からボードが正面だった

ギュリには特に辛かったでしょうね。

一人だけ下向いて泣いてました。

彼女の事だから、責任も感じてたんでしょう。

誰が悪い訳でもないですが。





唇を噛むハラちゃん。こっちも切なくなります。







歌のあと水分補給後のMC


(スンヨン)いやあ、これは皆さんがひどいのですよ!

いきなりこうなって!    

もうどうしよう。     

     ねえ、みんな大丈夫ですか?     
(ニコル) 大丈夫じゃない。           
(ハラ)  大丈夫じゃない。           

(スンヨン) はははー              


ここは、笑いました。。





2014年5月17日土曜日